髪が薄くなってきて困る事といえば、それは何と言っても否応なく自意識過剰となってしまう事でしょう。
薄毛になる以前から神経質な性格で、何をするにも他人からどう思われているかを意識せずにはいられなかった私ですから、当然薄毛が進行し始めてからはその意識が過剰なまでに働き、大変苦しい思いをしてきたものです。
プライベートなら外出時でも自由に帽子を被れますから、それ程周囲の視線や態度を気にせずに過ごす事が出来るのですが、これが出勤時となると話は違ってきます。薄毛だからといって、スーツ姿で帽子を被る訳にはいきませんから出勤中や仕事中により多くの人に頭を見られてしまう訳で、どうしても薄毛に対する意識で、実に不快な気分だったのです。
常に薄毛を陰で馬鹿にされている、噂されているという強い意識が取れず、親しい人間に対しても人間不信に陥りかねない程でした。
この様な薄毛に関する強い自意識を少しづつ解消してくれたのはずばりマープナチュレによる増毛でした。→ http://www.manatzo.com/

やはり、増毛とは言え、髪があるのとないのとでは、自信が違います。単純に髪が増えると、他人の視線も髪にいかないことを知りました。つまり、増毛で薄毛が目立たないのです。
これで鏡を見てもくよくよ悩むこともなくなり、自信が付きました。帽子を被らず人前まで出ていけるようにもなったし、これまでの様な強い自意識に苛まれる事が無くなったのです。
むしろ今自分がやりたい事や好きな事だけに注意を向ける事により、自分の頭から意識を逸らせるのが有効である事に気付いたのです。増毛をやってよかったです。

仕事の効率を上げるには、いちばんは時間管理でしょうね。時間をどれだけ有効に使うかってことです。時間だけはだれにでも平等に24時間しかありません。で、その24時間でどれだけの行動をできるかってことだと思います。

もうすぐ40歳になろうという年齢ですが、ようやくそのへんのことがわかってきました。つまり、むだな時間はできるだけなくすことです。

ちょっと隙間時間ってどうされています?

つい、小休止みたいなことで、ネットを見たり、お茶を飲んだり。。でも、、そのスキマ時間でもできることってたくさんあったりします。なので、スキマ時間を利用して、仕事を終わらせることだってできるんですよね。

そうすれば、残業もなくなるし、自宅に帰ってからもなにか勉強したり、習い事をしたり、好きな本や映画を見たりっていうことができるんですよね。

つまりは、自分の使っている時間の中身をしっかりと知ることがまずは第一歩かなって思います。